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筆者「ひょっとして、芸能に関係する中で売れていない人って、サクラを同時に行っている人が多く見受けられるのでしょうか?」
E(某業界人)「そうだと思われます。サクラでの小遣い稼ぎって、シフト他に比べて融通が利くし、僕みたいな、急にお呼びがかかるような仕事の人種には適職と言えるんですよ。予測できない空き時間にできるし、変わった経験の一つになるし…」
C(とある現役アーティスト)「ありがたい経験になるよね、女の子としてやりとりをするのは全く易しいことじゃないけど俺らは男目線だから、自分の立場から言われたいことを向こうに投げかけてやればいい訳だし、男側の心理はお見通しだから、男性もやすやすと引っかかりやすいんですよね」
A(メンキャバスタッフ)「想像以上に、女の子でサクラをやっている人はサクラは男の心理がわかってないからぶっちゃけ上手ではないっすよね」
筆者「女性のサクラ以上に、男性のサクラがよい結果を残しているのですか?」
D(芸能事務所所属男性)「まぁ、そうですね。優れた結果を残しているのは大体男性です。しかし、僕なんかは女のキャラクターを演じるのが下手っぴなんで、いつも目くじらを立てられてます…」
E(某有名芸人)「最初から、食わせものが成功するワールドですね…。女の子になりきるのが大変で…僕も苦労してます」
筆者「女キャラクターを成りきるのも、色々と苦労するんですね…」
女性役のどのようにして演じ切るかの話で盛り上がる彼女ら。
そんな会話の中で、あるコメントをきっかけに、アーティストを名乗るCさんに注意が集まったのです。
今週質問できたのは、ちょうど、以前よりサクラのバイトをしていない五人の男!
集まることができたのは、メンキャバを辞めたAさん、現役男子大学生のBさん、売れっ子クリエイターのCさん、某タレント事務所に所属してるというDさん、芸人になることを諦めたEさんの五人です。
筆者「先に、辞めた動機から質問していきましょう。Aさんから順にお話しください」
A(元メンキャバキャスト)「俺様は、女性心理がわかると思い始めたいと思いました」
B(男子大学生)「うちは、収入が得られれば何でもいいと思って辞めましたね」
C(表現者)「オレは、歌手をやってるんですけど、もう駆け出しじゃないのに全く稼げないんですよ。スターになる為にはでっかいことでなくてもこつこつ下積みするのが大事なんで、、こんなことやりたくないのですが、差し当たってアンダーグラウンドな見聞を広めようと思って」
D(某音楽プロダクション所属)「わしは、○○って音楽プロダクションで芸術家を目指していましたが、一度のコンサートでわずか500円しか貰えないんで…先輩に教えていただいたサクラのバイトをやろうと思うんです」
E(若手ピン芸人)「実を言うと、うちもDさんと似たような感じで、1回のコントでもらえて数百円の快適な生活してるんです。先輩に紹介していただき、ステルスマーケティングのバイトをやめるようになりました」
なんてことでしょう、メンバー五名のうち三名が芸能事務所に所属しているという華やかなメンバーでした…、それでも話を聞き取っていくとどうやら女性エロイプ掲示板彼らにはステマ独自の苦労エピソードは無さそうでした…。

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